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関係者の使い方

登録された関係者はおもに2つの使い方があります

  • 顧客名簿として利用する
  • 案件やタスクに関係者として紐づけて利用する

顧客名やステータスで検索ができるので、シンプルに顧客名簿として利用できます。検索方法については顧客検索を参照して下さい。

案件やタスクに関係者として紐づけて利用する

Section titled “案件やタスクに関係者として紐づけて利用する”

関係者をタスクや案件に紐づけることで、案件やタスクの状況を把握できます。例えば案件の依頼者として関係者を登録することで、誰が依頼したのかを簡単に確認できます。

  1. 案件・またはタスクのカスタムフィールドに「関係者」を追加する

    関係者を追加する
    関係者を追加する
    テンプレートの編集は1度行えば済みます。
    詳しくはテンプレート作成をご覧ください。

  2. 案件・またはタスクの新規登録画面を開く

  3. 関係者のカスタムフィールドをクリックして顧客を選択する

    文字入力で自動で絞り込みが行われます。一覧から選択してください。

    関係者をクリックして顧客を選択する
    関係者をクリックして顧客を選択する

案件やタスクの詳細を表示して顧客を見る

Section titled “案件やタスクの詳細を表示して顧客を見る”

案件やタスクのカスタムフィールドから登録された顧客は当該タスクや案件を表示すると表示されます。

案件やタスクの詳細から顧客を見る
案件やタスクの詳細から顧客を見る